浦久俊彦事務所 MUSIC PLANNING URAHISA TOSHIHIKO OFFICE

MAIN IMAGE

WORKS

CONCERT

仲道郁代 ショパン鍵盤のミステリー

出演:仲道郁代(ピアノ&トーク) / 企画・制作:浦久俊彦事務所 / コンサートマネージメント:ジャパン・アーツ

■オリジナル開催回数:全6回 ※開演回数は、全1回から展開可能。詳細はご相談ください。

全国各地で開催された鍵盤のミステリー

ショパン銀盤のミステリー しらかわホール(名古屋)

しらかわホール(名古屋)

ショパン銀盤のミステリー 兵庫県立芸術文化センター(西宮)

兵庫県立芸術文化センター(西宮)

ショパン銀盤のミステリー 昭和女子大学(東京)

昭和女子大学(東京)

その甘美なメロディーに秘められた謎
知りたくありませんか

ピアノの詩人として世界中で愛されるショパン。ポピュラーな存在なのに、なぜショパンはピアニストにとって永遠の謎といわれるのでしょうか? 美しい画像と軽妙なトークとともに、その波乱の生涯と名曲たちをピアノで辿る、ピアノファン垂涎のプロジェクトの決定版!

第1回

「鍵盤の天才」

1810〜1835 誕生からパリ到着まで。祖国の苦悩と亡命。

第2回

「サロンの貴公子」

1835〜1838 パリ社交界での奇跡的な成功。華やかなサロンでの孤独。

第3回

「マジョルカの冬」

1838〜1840 運命の女性との出会い。死の淵との遭遇。

第4回

「鍵盤の白と黒」

1840〜1842 円熟期。ショパンはこうして「ショパン」になった。

第5回

「ノアンの風」

1840〜1845 ノアンの地に香る祖国の面影。

第6回

「祖国の土」

1845〜1849 別離。ピアノの響きにみた静寂と宇宙。